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静かなワークショップ

セルフケアのためのメンタルトレーニング

主に視覚からの情報と、矢日識や思考という言葉による自己統制を最良だとしている人々にとって、その他の感覚はあまり重要としていません。しかし、例え本人が思考によつて自己をコントロールしていると思っても、どうしても自己不一致が生まれます。それは、身体感覚を初め、本人々構成しているものすべてが連動し、知覚していなくても感覚は収得されているのです。思考通りにならないことは諸々の不都合になるのですが、一つの方法として、瞑想体験をあるがままに感じ受け取ることから、課題やその解決への気づきとなるのだろうと思います。

※開催はイベント情報をチェックしてください。

瞑想入門

瞑想(めいそう)に対して、宗教色を色濃く感じたり、また、某事件の影響から「洗脳」というイメージカが浮かぶなど、懐疑的な方がいらっしゃることは否めません。しかし、実際にはその効果は絶大で、しかも即効性があることは、 私自身が身を持って知っているところです。よいものであるから広めたいという志に、ジレンマが生まれるところですが、そこはご縁で、準備のできた人から出会えるのだと、最近では納得しています。なかなか、踏み出せない人がいます。準備ができていない状態で無理強いしても、良い結果は生まれません。あるいは、準備ができているのに、今一つ踏み出す勇気をもでず、逡巡している状態の人もいます。ついお節介に招きこむと、せっかくの道を逆に遠ざけてしまうことになりかねません。

瞑想(めいそう)するとどうなるのか、経験者はたくさんのメリットをあげます。

  • こころと身体がリラックスする
  • 集中力が高まる
  • 血圧の上昇を抑える
  • 深い休息がとれて、疲れがとれる
  • エネルギーが活性化する
  • 心臓の機能をよくする
  • 抱えている問題と距離を取りやすくなる

はじめは、リフレッシュするつもりで、や力て揺るぎない内面の平和を体験してみましょう。無上の至福の意識を体験できるかもしれません。

四つのメソッド

1. ゆるめる瞑想 「私」の存在を注視する《マインドフルネス瞑想》
2. みつめる瞑想
3. たかめる瞑想 サムシンググレイトー体化する《統合瞑想》
4. ゆだねる瞑想

排他的な偏見は、世界を狭くしてしまい、人を生かしません。自分を成長させることに真剣で、素直な探求心を持つことが参加の条件です。

ゆるめる瞑想の手順を紹介しています。(動画公開中)http://jnapcdc.com/archives/12635
臨床瞑想指導師:伊東和香子
事例掲載書籍:「臨床瞑想法」大下大園・編著 日本看護協会出版社

臨床瞑想法教育研究所 http://senkouji.com/

ライトボディ・メディテーション

ようこそ光と意識、存在の世界へ

ライトボディとは、文字通り「光の体」です。光のレベルにおける自分の体です。キリストや仏の後光として見られるものです。体を持ち、感情や思考を持つ存在でありながら、光の存在として生きることができるようになるため、技能とプロセスを学びます。決して、感情や思考や体を無視したり、剥ぎとっていく歩みではありません。それらを光のレベルまで引き上げ、日常の一瞬一瞬を、愛と平安と叡智と喜びに満ちた意識で生きて行くための一連のレッスンです。
ご興味のある方は、お問い合わせください。